沿革|昭和21年創設から平成28年現在までの歩み

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沿革

昭和21年9月 三和動熱工業所として創設
昭和30年 三和動熱工業株式会社 会社設立
昭和34年 日本初の機械式焼却炉を岡山県玉島市(現倉敷市)に納入
昭和47年 一般廃棄物処理施設 累計50施設を納入
昭和49年 産業廃棄物処理施設を納入開始
昭和51年 一般廃棄物処理施設 累計100施設を納入
リサイクル施設を納入開始
昭和63年 一般廃棄物処理施設 累計150施設を納入
平成8年 焼却灰溶融システムを開発
平成12年 日立造船株式会社が100%株式取得
平成15年8月 品質マネジメントシステム(ISO9001)の認証を取得
平成17年3月 ニチゾウ技術サービス株式会社と合併
現在のエスエヌ環境テクノロジー株式会社に社名変更
平成23年 一般廃棄物処理施設 累計250施設を納入
平成23年4月 ユニチカ株式会社から環境事業(ごみ処理施設事業)を譲受
平成28年2月 環境マネジメントシステム(ISO14001)の認証を取得
現在

Hitz日立造船グループの一員として、豊かで確かな経験と技術をもとに環境関連施設のメンテナンスサービス事業を含め、営業しております。

時代の要請に沿うべく循環型環境システム技術の向上に、50年以上の豊富な経験と優秀な技術、斬新なアイデアを生かし、環境衛生施設メーカーとして、我が国の環境衛生分野の発展に、貢献することを念願として、日夜真剣に取り組んでおります。

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